「ヒプノセラピーって誰でも見えるの?」とお悩みの方へ “見えない人”の特徴
普通のカウンセリングでは変われなかったから、
ヒプノセラピーが気になって
体験してみたい!と思うのに
・前世って誰でも見れる?
・イメージが苦手なんだけど大丈夫?
って心配になって、一歩が踏み出せない。
そんなお悩みありませんか?
![]()
確かに
ヒプノセラピーをさせていただいて気が付いたことは
トランス状態(催眠状態)に
入りやすい方と入りにくい方が確かにいる、
ということです。
これから数回にわたって
よくご質問をいただく
「ヒプノセラピーってだれでも見えるの?」とお悩みの方へ。
~見えない人の特徴~
について、お伝えしますね。
良いセラピーを受けていただくために参考にしていただけると嬉しいです。

ヒプノセラピーは大きく分けると2種類
前世療法
退行催眠(=インナーチャイルドセラピー)
があります。
退行催眠(インナーチャイルドセラピー)は、
私のこれまでのクライエントさんの例では
イメージが難しいと感じている方がいるものの、
セッションを重ねるうちに段々と入っていけるようになります。
それは心の扉が開いていくようです。
一方、
前世療法は
イメージが浮かばない・・・と苦戦される方がいらっしゃいます。
次回は
前世療法でイメージが浮かばない人の特徴についてお伝えします。
ご期待ください。


