幼少期のトラウマ「自分の心なのに、身体なのに、思うようにコントロールできない・・・」 とお悩みの方へ

本当は毎日イキイキと自分らしく健康で、
ニコニコ穏やかに過ごしていたいのに

 

一旦気持ちが塞ぎ込んでしまうと酷く落ち込んで、
やっぱり自分はダメって責め始めてしまったり、

逆に高ぶって抑えがきかなくて突飛な行動をしたり、

胃腸の調子が悪くなって、

頭痛や吐き気、動悸が速くなる等

身体にも出てしまう。

 

こんな時

何をどうしたらいいのか分らなくて

自分の気持ちや身体を上手く扱えないことに嫌になって、
また自分を責めてしまう・・・

 

本当は自分らしく、楽しみたいのに。

 

だから、

心療内科にいったり

健康食品や健康法をたくさん試してみたり、

一時的な気分転換のつもりが

お酒や食欲、買い物、恋愛依存にはまったり

してませんか?

 

その原因、

実は

鬱でも依存症でもなくて

過去の出来事に対する慢性的なトラウマ症状なんです。

 

幼い頃のトラウマ的出来事に対して

戦ったり、逃げたりで対応しきれないとき、

自分のこころや身体を守るためにシャットダウン(失神、徐脈、無呼吸)
するように迷走神経は働きました。

その神経経路の働きが
身体の不調や感情をコントロールできないに今、現れているそうです。

 

あなたの身体や心は生き残るために適応的な反応をしました。

そのように反応したからこそ生き残ることが出来できたと、

自分の身体や心を褒めてあげてください。

そして今、回復に向けて出来る事は

  1. 安全安心な場所や人を確保する。
  2. 適切な社会交流を持つ。
  3. 安心安全な社会交流ができなければ、長い呼吸の練習だけでもいい。

 

安心安全な中での社会交流が
新しい神経回路を作ってトラウマから防衛を解き、
回復や健康、成長へと書き換えます。

人間の神経経路は常に新たな反応を学ぶことが出来るそうです。

 

まずは、

あなたのまわりを安心安全な状態に保つよう心がけましょう。

そして、

今すぐ健全で、安心な関係性を持つのが難しい方は

カウンセラー、コーチ、医師など
信頼できる人と始めるのもいいですね。

 

ソース画像を表示

 

安心できるかどうかのポイントは顔(表情)と声だそうですよ。

参考にしていただけると嬉しいです^^

 

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